健康・スポーツ科学部 お知らせ
タッチフットボール部"GeNTLe BReeZe" が3年連続日本一を達成しました
1月3日、東京ドームで行われた女子タッチフットボール全日本王座決定戦「第27回さくらボウル」で、本学のタッチフットボール部 "GeNTLe BReeZe" が優勝し、3年連続の日本一に輝きました。
12月26日(日)に神戸市で行われた女子タッチフットボールの東西大学王座決定戦「プリンセスボウル」で「さくらボウル」への出場権を勝ち取った際、主将の健康・スポーツ科学科4年橋本唯菜さんは「東京ドームという最高の舞台で最高の仲間と最高の試合ができるように、日本一の三連覇をかけて全力で頑張ります」と意気込みを語っていました。その言葉通り、社会人代表のヘイルメイリーを12-0で破る快勝で、3連覇を果たしました。MVPに本学のクオーターバック 杉本くるみさんが選ばれました。
(写真は12月26日、「プリンセスボウル」優勝のときのもの)
