日本スポーツ心理学会の学会企画シンポジウムにおけるシンポジストとしての登壇(田中美吏教授)
9月26日(金)~28日(日)に同志社大学京田辺キャンパスにて日本スポーツ心理学会第52回大会が行われました。9月27日(土)に行われた学会企画シンポジウム「科学と実践現場のモヤモヤ:結果が出せるスポーツ心理学」では、健康・スポーツ科学科の田中美吏教授がシンポジストとして登壇し、話題提供を行いました。「実践⇔研究の成果とモヤモヤ」の演題で、田中教授自身やスポーツ心理学研究室のこれまでの様々な研究の成果を交えながら、実践と研究の融合を図ることへのいくつかの提案がなされました。